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Green Day-1039のレビュー

1039

アーティスト名 Green Day(グリーンデイ)
発売日 1991
国内盤 1039/スムーズド・アウト・スラッピー・アワーズ
輸入盤 1,039/Smoothed Out Slappy Hours

1987年たアメリカ合衆国カリフォルニア州バークレー結成のパンクロックバンド。ポップパンクを代表するバンドでパンク史においても外すことのできないバンド

1. At the Library
2. Don’t Leave Me
3. I Was There
4. Disappearing Boy
5. Green Day
6. Going to Pasalaqua
7. 16
8. Road to Acceptance
9. Rest
10. Judge’s Daugthter
11. Paper Lanterns
12. Why Do You Want Him?
13. 409 in Your Coffee Maker
14. Knowledge
15. 1,000 Hours
16. Dry Ice
17. Only of You
18. One I Want
19. I Want to Be Alone


レビュー

Green Dayの1stデビューアルバム「1039」

パンク聴き始めの頃は「dookie」が1stだとずっと思ってました(;´Д`)

さて、中身は若さ溢れるロックしてる1枚です
ボリューム満点の19曲入りで、当たり曲も結構入ってます

音質が若干古臭く感じてしまいますが、「dookie」以降から入った人も
若かりし頃のアグレッシブなグリーンデイを聴いてみるのもいいでしょう。
また一味違う感じも楽しいかと

1曲目「 At the Library」、16曲目「 Dry Ice」なんかがオススメ

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