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GOING STEADY-BOYS&GIRLSのレビュー

BOYS&GIRLS

アーティスト名 GOING STEADY(ゴーイング・ステディ)
発売日 1999/11/10
国内盤 BOYS&GIRLS


1996年に結成された日本のパンクロックバンド。青春パンクとしてその地位を獲得するも2003年に解散。解散後一部メンバーが銀杏BOYZとして新バンドを結成

1. DON’T TRUST OVER THIRTY
2. UNIVERSAL
3. THE BRIDGE
4. MY SOULFUL HEART BEAT MAKES ME SING MY SOUL MUSIC
5. FOREVER YOUNG
6. FRIENDS
7. YOUTH
8. TANPOPO SONG
9. STAND BY ME
10. YOU&I
11. GOING STEADY

レビュー

GOING STEADYの1stアルバム「BOYS&GIRLS」
自分の世代では青春パンクといえばゴイステというほど人気のあったバンドです

演奏も下手だし歌がうまいわけでもない。
だけど惹きつけられるストレートな感情が心地よいです
そもそもパンクは演奏が下手なのが当たり前、
感情をストレートにぶつけるのが本来の姿なのかと

ゴイステのあとも青春パンクブーム?でその手のバンドが
増えてきましたがその中でキラリと光るバンドでした
今でもたまにカラオケで歌ったりしますしw

若かりし日の葛藤をストレートな感情で歌い上げる甘く切ないアルバムですw

こーゆーの聴いてると音楽はやっぱうまい下手だけでは評価できるもんじゃないすね
このアルバムでよく聴いてたのは「YOU&I」「STAND BY ME」は要チェック

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