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GOING STEADY-さくらの唄のレビュー

さくらの唄

アーティスト名 GOING STEADY(ゴーイング・ステディ)
発売日 2001/8/31
国内盤 さくらの唄


1996年に結成された日本のパンクロックバンド。青春パンクとしてその地位を獲得するも2003年に解散。解散後一部メンバーが銀杏BOYZとして新バンドを結成

1. アホンダラ行進曲
2. 東京少年
3. BABY BABY
4. 銀河鉄道の夜
5. TOO YOUNG TO CRY
6. 愛しておくれ
7. グレープフルーツ・ムーン
8. もしも君が泣くならば
9. 佳代
10. GO FOR IT
11. 星に願いを

レビュー

GOING STEADYの2ndアルバム「さくらの唄」
ラストアルバムとなるゴイステの2枚目

前作同様ストレートな勢いで突っ走るアルバムです
ゴイステは年とってから聴く音楽ではありません、あくまで推奨は10代
逆いえば10代にはぜひ聴いてほしいバンドでもあります

ゴイステはこれといってハズれといえるアルバムもなくmaxiの
「●●●ソー・ヤング」「駆け抜けて性春」なんかもオススメです

このアルバムではカラオケで当時定番だった
3曲目「BABY BABY」4曲目「銀河鉄道の夜」
なんかは押さえておきたい所

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