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gob-Foot in Mouth Diseaseのレビュー

Foot in Mouth Disease

アーティスト名 gob(ゴブ)
発売日 2003/4/1
国内盤 フット-イン-マウス・ディジィーズ
輸入盤 Foot in Mouth Disease

1994年結成カナダバンクーバー出身のパンクロックバンド。同じカナダのサム、アヴリルとツアーを組んだりもしてる

1. Lemon-Aid
2. I’ve Been Up These Steps
3. Oh! Ellin
4. I Cut Myself, Too
5. Fed Up
6. Ming Tran
7. When Life Gets Boring…
8. Give Up the Grudge
9. Bones
10. This Evil World
11. I Hear You Calling
12. Bully
13. Cold Feet
14. Everybody’s Getting Hooked Up


レビュー

gobのメジャー第一弾アルバム「Foot in Mouth Disease」
サムやアヴリルの影に埋もれがちだけどカナダでは結構有名みたい
ちなみに読み方は「ゴブ」

インディーズ時代にも何枚かアルバム出しており十分ベテランの域で
デビューアルバムの仕上がりもパンクファン納得といった所
曲はミドルテンポでキャッチーな曲が多いので初めての人もで聴きやすい部類かと。

一時期騒がれていたので、購入した1枚だが自分的には噂先行で
ものすごいインパクトってわけでもなかった
この手のバンドはありふれているので、頭一個抜けてないと過大な評価は難しいかも

だからと言ってアルバムでみれば十分標準ラインは達しているし
出来としては全然悪くないシンプルプランとか好きな人にはツボ入るかと。

自分の好きな曲は1曲目「Lemon-Aid」6曲目「Ming Tran」
あとは代表曲8曲目「Give Up the Grudge」
なんかは聴いてほしいところ

1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価されていません)
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