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The All-American Rejects-Kids in the Streetのレビュー

Kids in the Street

アーティスト名 The All-American Rejects
(オール・アメリカン・リジェクツ)
発売日 2012/3/26
国内盤 キッズ・イン・ザ・ストリート
輸入盤 Kids in the Street

2001年米国オクラホマ発の4ピースパンクバンド。エモ~ポップな曲でアメリカでは絶大な人気を誇る


1. Someday’s Gone
2. Beekeeper’s Daughter
3. Fast & Slow
4. Heartbeat Slowing Down
5. Walk Over Me
6. Out The Door
7. Kids In The Street
8. Bleed Into Your Mind
9. Gonzo
10. Affection
11. I For You


レビュー

All-American Rejectsの4thアルバム「Kids in the Street」
3年ちょいぶりとなる今作。
好きなバンドの一つなので、気になる一枚です(`・ω・´)

中身を簡単に表現するなら今作は…落ち着いたロックでしょうかね。
前作「When the World Comes Down」から少し変化が見られていましたが
今作は見事なまでにガラッと変わってます。

以前のようなキラキラなメロディーはどこへやら?(゚Д゚)?
おもいっきり力を抜いてまったりとした陽気な曲がメインです。

落ち着きのある大人のロックへと大きく変化してしまい
正直言ってガックリな一枚。
アコギ主体な曲なども多くパンク的な要素は薄いです↓

個人的には耳が寄らない一枚ですが一曲気になったのは
10曲目「Affection」
一瞬超有名なあの曲かと思ったw
その問題の曲は↓


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