B
記事部分の文字サイズ調節や太字ありなしの設定ができます(太字はまとめ記事のみ)

The All-American Rejects-The All-American Rejectsのレビュー

The All-American Rejects

アーティスト名 The All-American Rejects
(オール・アメリカン・リジェクツ)
発売日 2002/10/1
国内盤 オール・アメリカン・リジェクツ
輸入盤 The All-American Rejects

2001年米国オクラホマ発の4ピースパンクバンド。エモ~ポップな曲でアメリカでは絶大な人気を誇る

1. My Paper Heart
2. Your Star
3. Swing, Swing
4. Time Stands Still
5. One More Sad Song
6. Why Worry
7. Don’t Leave Me
8. Too Far Gone
9. Drive Away
10. Happy Endings
11. The Last Song


レビュー

The All-American Rejectsの1stアルバム
大手インディーズレーベル「DreamWorks records」からの再リリースし
1stシングル「Swing, Swing」が大ヒットし瞬く間にアメリカで大人気に。

ベースはエモ系だけど、ジミーイートとかとはまた一味違う感じで
ポップ色が強く出てるので良く言えばとても聞きやすく悪く言えば軽い感じ
いろんな楽器が混じっていてピコピコなサウンドですw

美メロな曲で構成されていてボーカルもめちゃ甘~い感じ
3曲目「Swing, Swing」はラジオとかでもかなり流れてたんで聴いた事ある人も多いかな?
自分は最初聴いた時は「聴きやすいけどありきたり~」
と思ってましたが、アルバム全体で聴いてみるとキャッチーな曲が多く悪くない。

「Swing, Swing」が軽すぎると思う人は
11曲目「The Last Song 」のほうが気に入るかと。
個人的には「The Last Song 」のほうが好きなもので

1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (2 投票, 平均値/最大値: 4.00 / 5)
Loading...Loading...
このアルバムの貴方の評価は星何点?

コメントを残す