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blink182-Neighborhoodsのレビュー

Neighborhoods

アーティスト名 blink182(ブリンク182)
発売日 2011/9/27
国内盤 ネイバーフッズ
輸入盤 Neighborhoods


1992年に結成のスリーピースお下品メロコアバンドw。メロ~POPパンクでノリのいいバカ曲多し。本来バンド名は「blink」だったが同名バンドに訴訟を起こされ「182」に変更。由来は別件でマークが逮捕された際に法廷での整理番号が「182」だったことらしい

1. Ghost on the Dance Floor
2. Natives
3. Up All Night
4. After Midnight
5. Heart’s All Gone
6. Wishing Well
7. Kaleidoscope
8. This is Home
9. MH 4.18.2011
10. Love is Dangerous


レビュー

blink182の6thアルバム「Neighborhoods」
実に…

8年の歳月を得ての復活━(゜∀゜)━!!
まずは素直に復活したことを喜びたいですね。

しかし、中身についてはこちらは酷評で微妙と一言↓

昔のように全裸で街走りまわってたバカっぷりが影を潜め落ち着いてしまった感があります。
「もういい年なんだから」なんて言われてしまえばそれまでですけど。

ブリンク特有のポップでおバカでキャッチーなナンバーが
姿を見せず良くも悪くも落ち着いた一枚です。
トムの癖のあるヴォーカルもブリンクの色でしたが、こちらも癖が弱くなっている感じ。

今作はどのアルバムとも比較はできず、パンクというよりロックな一枚です。
今までのブリンクを期待しすぎちゃうと肩透かしくらいます。
1曲目「Ghost on the Dance Floor」のイントロ聴いた瞬間は「帰ってきやがった!!」
と思いましたが、イントロだけでその後の展開にガッカリでしたorz

耳に残ったのは
2曲目「Natives」3曲目「Up All Night」

1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価されていません)
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