B
記事部分の文字サイズ調節や太字ありなしの設定ができます(太字はまとめ記事のみ)

blink182-The Mark,Tom and Travis Showのレビュー

The Mark, Tom & Travis Show

アーティスト名 blink182(ブリンク182)
発売日 2000/10/30
国内盤 blink182 ザ・マーク、トム、アンド・トラヴィス・ショウ(エニマの逆襲!)
輸入盤 The Mark, Tom and Travis Show


1992年に結成のスリーピースお下品メロコアバンドw。メロ~POPパンクでノリのいいバカ曲多し。本来バンド名は「blink」だったが同名バンドに訴訟を起こされ「182」に変更。由来は別件でマークが逮捕された際に法廷での整理番号が「182」だったことらしい

1. Dumpweed
2. Don’t Leave Me
3. Aliens Exist
4. Family Reunion
5. Going Away to College
6. What’s My Age Again?
7. Rich Lips
8. Blow Job
9. Voyeur
10. Pathetic
11. Adam’s Song
12. Peggy Sue
13. Wendy Clear
14. Carousel
15. All the Small Things
16. Mutt
17. Country Song
18. Dammit
19. Man Overboard


レビュー

blink182のライブアルバム「The Mark,Tom and Travis Show」
基本前作「Enema Of The State」のいいとこどりのライブ盤

このアルバムから入った自分としては、「Enema Of The State」
よりこっちのほう聴くほうが多いです
つか、ライブ盤ってことである程度音の悪さは覚悟してたが、普通に音質いいし↑

中身は前作持ってる人なら知ってる曲も多いでしょう。
さらにライブ盤だとやっぱ一味違いますし、個人的にはこっちのほう推します

MCも収録されてるので、英語わかる人はアホな話も聴けるかとw
(英語できない自分にはなにいってるか解らないがorz)

軽くベスト盤みたいな仕上がりでカルーセルやダムイットなども収録
ふつーに、ダムイットかっこええぇ(`・ω・´)イイ
Don’t Leave Meのドラムもかっこええぇw

1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価されていません)
Loading...Loading...
このアルバムの貴方の評価は星何点?

コメントを残す