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blink182-Enema Of The Stateのレビュー

Enema Of The State

アーティスト名 blink182(ブリンク182)
発売日 1999/6/1
国内盤 エニマ・オブ・アメリカ+6
輸入盤 Enema Of The State


1992年に結成のスリーピースお下品メロコアバンドw。メロ~POPパンクでノリのいいバカ曲多し。本来バンド名は「blink」だったが同名バンドに訴訟を起こされ「182」に変更。由来は別件でマークが逮捕された際に法廷での整理番号が「182」だったことらしい

1. Dumpweed
2. Don’t Leave Me
3. Aliens Exist
4. Going Away to College
5. What’s My Age Again?
6. Dysentery Gary
7. Adam’s Song
8. All the Small Things
9. Party Song
10. Mutt
11. Wendy Clear [*]
12. Anthem


レビュー

blink182の3rdアルバム「Enema Of The State」
翌年に出るライブアルバムのほう先に聴いてたので、入りやすかった一枚

世界で700万枚以上のHITでブリンクの名を世に広めた出世作
ドラムも世界のパンクドラマーの5指に入ると噂されるトラヴィスがこのアルバムから参加

後半のブリンクから聴きはじめてる自分にとっては、
初期の頃のアルバムよりこっちのほうがシックリきます(´∀`)

1,2枚目の疾走感は抑えつつポップパンクな感じになってますので、
パンク系は好きじゃないな~って人でも入りやすい一枚。

ブリンク聴くならこのアルバム「Enema Of The State」から入るのがいいかと。
まあ、初期からブリンク聴いてる人はどうとるのかな?

このアルバムで一番好きな5曲目「What’s My Age Again?」
このPVは必見。全裸で暴れまわるアホな映像がみれますw

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