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Red Hot Chili Peppers-Blood Sugar Sex Magikのレビュー

Blood Sugar Sex Magik

アーティスト名 Red Hot Chili Peppers

(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)
発売日 1991/9/24
国内盤 ブラッド・シュガー・セ●クス・マジック
輸入盤 Blood Sugar Sex Magik

1983年に結成したアメリカ合衆国カリフォルニア州出身のロックバンド。ファンク、ヒップホップ、パンクロックなどを合わせたミクスチャーロックのパイオニア的存在。

1. The Power Of Equality
2. If You Have To Ask
3. Breaking The Girl
4. Funky Monks
5. Suck My Kiss
6. I Could Have Lied
7. Mellowship Slinky In B Major
8. The Righteous & The Wicked
9. Give It Away
10. Blood Sugar Sex Magik
11. Under The Bridge
12. Naked In The Rain
13. Apache Rose Peacock
14. The Greeting Song
15. My Lovely Man
16. Sir Psycho Sexy
17. They’re Red Hot


Red Hot Chili Peppersの5thアルバム「Blood Sugar Sex Magik」
今までのレッチリとは違いの見える一枚ではないでしょうか?

過去4枚アルバムと比べまず目に付くのが、バカっぽさやおふざけな面が
抑えられています。
スピードもゆったり目の曲がメインとなり、今までのイメージがガラッと変わってます。
後期のレッチリアルバムから聴き始めている自分としては、こっちのほうが
違和感がないんですけどね(;^ω^)

世間的に評価の高いアルバムなんですが、パンク畑の自分としては
ちょいとメロウ感が強くアルバム全体で見ると絶賛する域にはいきません。

3曲目「Breaking The Girl」9曲目「Give It Away」11曲目「Under The Bridge」
このあたりの曲は好きなんですが、他がいまいちピーンときません。
聴いていて心地よいかどうかなんで、なんで?と言われればよく解りませんw


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