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blink182-Cheshire Catのレビュー

Cheshire Cat

アーティスト名 blink182(ブリンク182)
発売日 1998/11/3
国内盤 チェシア・キャット
輸入盤 Cheshire Cat


1992年に結成のスリーピースお下品メロコアバンドw。メロ~POPパンクでノリのいいバカ曲多し。本来バンド名は「blink」だったが同名バンドに訴訟を起こされ「182」に変更。由来は別件でマークが逮捕された際に法廷での整理番号が「182」だったことらしい

1. Carousel
2. M+M’s
3. Fentoozler
4. Touchdown Boy
5. Strings
6. Peggy Sue
7. Sometimes
8. Does My Breath Smell?
9. Cacophony
10. TV
11. Toast and Bananas
12. Wasting Time
13. Romeo and Rebecca
14. Ben Wah Balls
15. Just About Done
16. Depends


レビュー

blink182の1stアルバム「Cheshire Cat」
ブリンクで最初聴いたのが「BUDDHA」だったけどこれ聴いた時は一気に冷めたw
(根底に声があまり好きじゃないっても)

その後、バカ売れした「Enema Of The State」もスルーして次作の
「Take Off Your Pants And Jacket」で久々ブリンク聴いて
ツボ入ってここから3→2→1と遡る事に。

さてファーストですが、疾走感のあるパワーポップな感じですが
やっぱ荒削りでうまくかみ合ってなく聴こえます。
(音源が悪い事もあるけど)

パワフルで疾走感がありお下品なこの頃のほうが
ブリンクのイメージに合ってるのですが。

1曲目「Carousel」2曲目「M+M’s」はライブでもよく
やるのでこの2曲は押さえておきたい所

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