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Papa Roach-The Paramour Sessionsのレビュー

The Paramour Sessions

アーティスト名 Papa Roach(パパ・ローチ)
発売日 2006/9/12
国内盤 ザ・パラマー・セッションズ
輸入盤 Paramour Sessions

1993年にカリフォルニア州ヴァカヴィルで結成したロックバンド。ラップコアからオルタナロックまで幅広い音楽性を持ち、力強いワイルドなサウンドが特徴

1. …To Be Loved
2. Alive (N’ Out Of Control)
3. Crash
4. The World Around You
5. Forever
6. I Devise My Own Demise
7. Time Is Running Out
8. What Do You Do?
9. My Heart Is A Fist
10. No More Secrets
11. Reckless
12. The Fire
13. Roses On My Grave


レビュー

Papa Roachの4thアルバム「The Paramour Sessions」
路線は前作に続いてといった感じだけど若干ポジティブになった一枚。

前作の出来栄えは素晴らしかったけど、今回も引けを取りません。
ライブ映えする曲が飛びかい力強いヴォーカルも健在(`・ω・´)

1曲目から爆発力のあるシングルカット曲「…To Be Loved」
いつものロックにメタル味を少々混ぜた感じでとてもカッコいい
続きミドルテンポの曲などが踊りますが…


6曲目「I Devise My Own Demise」を聴いた瞬間すべて吹っ飛びますw
もうなにがいいって「いい!」としか言葉がでないほど。
メロい音が好きな自分としては続く8曲目「What Do You Do?」も好物だったりします。

前作「Getting Away With Murder」同様オススメな一枚ですね~

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