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Panic At The Disco-Pretty Oddのレビュー

Pretty Odd

アーティスト名 Panic At The Disco
(パニック・アット・ザ・ディスコ)
発売日 2008/3/25
国内盤 プリティ。オッド。
輸入盤 Pretty Odd

2003年にアメリカ合衆国ネバダ州ラスベガスで結成したポップパンクバンド。エレクトロでダンサブルなポップをエモく歌いあげる多彩なバンド

1. We’re So Starving
2. Nine In The Afternoon
3. She’s A Handsome Woman
4. Do You Know What I’m Seeing?
5. That Green Gentleman [Things Have Changed]
6. I Have Friends In Holy Spaces
7. Northern Downpour
8. When The Day Met The Night
9. Pas De Cheval
10. The Piano Knows Something I Don’t Know
11. Behind The Sea
12. Folkin’ Around
13. She Had The World
14. From A Mountain In The Middle Of The Cabins
15. Mad As Rabbits


レビュー

Panic At The Discoの2ndアルバム「Pretty Odd」
前作より一新!と言われるだけありガラっと方向性が変わります。

パンク好きにはちょっと…
ってくらいスローのまったりしたレトロな曲がメインとなります。
ビートルズのファンってだけあり、それを連想してもらえばいいと思います。

もっといえば60年代のクラシカルなロック、ポップが好きな人にはググッとくる
一枚になるかもですね。

それ以外では2曲目のPV曲「Nine In The Afternoon」のように前作の色を
残してる曲もあります。

最初にP!ATDで聴いたのがこの2ndだったため、
「P!ATDは合わないな~」と思って長い間気にも欠けませんでした。
しかし、その後ふとした拍子に1st聴いてぶっ飛ぶことにw
いや、ほんと最初聴くアルバムがどれだけ重要か再認識した一枚。

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