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Limp Bizkit-The Unquestionable Truth (Part1)(Part2)のレビュー

The Unquestionable Truth

アーティスト名 Limp Bizkit(リンプ・ビズキット)
発売日 2005/7/26
国内盤 「真実への逃避」~ザ・アンクエスチョナブル・トゥルース(第一幕)
輸入盤 The Unquestionable Truth, Pt. 1

1994年結成のアメリカ合衆国フロリダ州ジャクソンビル出身のラップメタルバンド。ラップメタルを語る上で外せないバンドで様々なバンドにも多大な影響を与える

1. The Propaganda
2. The Truth
3. The Priest
4. The Key
5. The Channel
6. The Story
7. The Surrender

レビュー

Limp Bizkitの5thアルバム「The Unquestionable Truth」
曲数が7曲と少ないミニアルバムみたいな感じ。

このアルバムは事前予告などはなく突然発売された事で知らない人も以外といるかと。
(自分がそうでしたw)
タイトルからしてPart1があるからPart2もあるのだろう…
と思ってましたが日本じゃ発売されていないのかな?
海外サイトみてるとどうやら存在はしているようだけど
The Unquestionable Truth part2
さておき、part1については前作「Results May Vary」で
脱退したギタリストのウェスが今作で復帰となります。

アルバムとしてはリンプの中では一番ヘヴィー。

ラップが減りヘヴィーロック寄りになっており、今までのリンプとは一味違います。

「ウェスさいこー!!」「リフ命!」
という人にはうってつけのアルバムじゃないでしょうか。

好きな曲は1曲目「The Propaganda」と2曲目「The Truth」

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