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NOFX-The War on Errorismのレビュー

The War on Errorism

アーティスト名 NOFX(ノーエフエックス)
発売日 2003/5/6
輸入盤 War on Erroism

1983年に結成。アメリカ合衆国カリフォルニア州のメロコアバンド。メロコアに留まらずスカ、カントリーなど幅広いサウンドを持つベテランパンクバンド

1. Separation of church and skate
2. Irrationality of rationality
3. Franco un American
4. Idiots are taking over
5. She’s nubs
6. Mattersville
7. Decomposuer
8. Medio core
9. Anarchy camp
10. We Got Two jealous agains
11. American Errorist (I Hate Hate Haters)
12. 13 stitches
13. Regaining unconciousness
14. Whoops I OD’d


レビュー

NOFXの9thアルバム「The War on Errorism」

3年ぶりのフルアルバム(その間コンピ盤とか出てるけど)
今回目につくのはやはりジャケかな?見た目の通り反ブッ◯ュアルバムですw

反発こそパンクの健全な精神と言わんばかり(`・ω・´)/
メロウな曲~ハイテンポな曲と緩急がありメロディーもキャッチーで馴染みやすい。
けど、耳残りが弱く正直パッとしないと言うのが正直な所。
以前のようなスカ、レゲエ要素も薄くなり今作も金管系がアクセントとして使われている程度です。

比較するのは酷かと思いますが、やはり「So Long and Thanks for All the Shoes」が一つの完成系と言えるでしょう。

好きな曲は2曲目「Irrationality of rationality」5曲目「She’s nubs」
11曲目「American Errorist」といったスピード感のある曲を押します。

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