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MxPx-slowly going the way of the buffaloのレビュー

slowly going the way of the buffalo

アーティスト名 MxPx(エムエックスピーエックス)
発売日 1998/6/16
国内盤 ウェイ・オブ・ザ・バッファロー
輸入盤 Slowly Going the Way of Buffalo

1992年アメリカ出身パンクバンド。日本でも知名度も高く特にボーダーからの支持が大きくボーダー御用達バンドといっても過言ではない

1. Under Lock And Key
2. Tomorrow’s Another Day
3. The Final Slowdance
4. I’m OK, You’re OK
5. Cold And All Alone
6. Party, My House, Be There
7. The Downfall Of Western Civilization
8. Invitation To Understanding
9. Fist Vs. Tact
10. What’s Mine Is Yours
11. Self Serving With A Purpose
12. For Always
13. Set The Record Straight
14. Get With It!
15. Inches From Life
16. The Theme Fiasco


レビュー

MxPxの4thアルバム「slowly going the way of the buffalo」
メジャーの1stアルバムでもあります。

自分はこのアルバム「slowly going the way of the buffalo」からMxPxデビューです。
今作はジャケのように、落ち着きのある一枚になってます。
前作までが疾走感全開でしたが、こちらはミドルテンポの曲が中心となります。
自分的には、このスタイル(ミドルテンポのメロコア)のMxPxが一番好きです。

飛び抜けた一曲はないものの、アルバムとしては安定したクオリティー
なので、流してBGM的な感覚で聴ける一枚。
ファンの人でも初聴の人でも当たり障りのないアルバムかと思います。

好きな曲は
1曲目「Under Lock And Key」4曲目「I’m OK, You’re OK」5曲目「Cold And All Alone」
ってもこの辺の差は僅差(汗

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