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Lostprophets-The Fake Sound of Progressのレビュー

Fakes Sounds of Progress

アーティスト名 Lostprophets(ロストプロフェッツ)
発売日 2001/10/16
国内盤 ザ・フェイク・サウンド・オヴ・プログレス
輸入盤 The Fake Sound of Progress

1997年結成のイギリスのウェールズ出身のロックバンド。「ラウドを主としたオルタナティブメタル」と一言では言えない様々な要素を織り交ぜたバンド

1. Shinobi vs. Dragon Ninja
2. The Fake Sound Of Progress
3. Five Is A Four Letter Word
4. …And She Told Me To Leave
5. Kobrakai
6. The Handsome Life Of Swing
7. A Thousand Apologies
8. Still Laughing
9. For Sure
10. Awkward
11. Ode To Summer

レビュー

Lostprophetsの1stアルバム「The Fake Sound of Progress」

イケメン集団ロスプロの一枚目
ロスプロがスポット浴びるのはセカンド以降だがすでにその片鱗
を見せるこのアルバム

一言でラウドロックと言ってしまうのは簡単だが、スクラッチ等の
ヒップホップ要素であったり、ちょいと切ないエモ要素があったり
と音の広がりは素晴らしい

つっても、その頃はミクスチャーブームで丁度この手のバンド増えた時期でもあるので
別段目新しいって事でもない。いろいろやってる割に似たような曲に
聴こえるのもあり正直あまり聴いてないアルバム

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