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The Living End-State of Emergencyのレビュー

State of Emergency

アーティスト名 The Living End(リヴィング・エンド)
発売日 2006/3/7
国内盤 ステイト・オブ・エマージェンシー
輸入盤 State of Emergency

1994年結成のオーストラリアのビクトリア州メルボルン出身のパンクロックバンド。ロカビリーの影響を強く受けてるためパンクよりロックンローンなスタイル。

1. ‘Til The End
2. Long Live The Weekend
3. No Way Out
4. We Want More
5. Wake Up
6. What’s On Your Radio
7. Nothing Lasts Forever
8. One Step Behind
9. Reborn
10. Order Of The Day
11. Nowhere Town
12. State Of Emergency
13. Black Cat
14. Into The Red

レビュー

The Living Endの4thアルバム「State of Emergency」

前作がポップ色強く出しすぎだったせいか、今回は
原点回帰?かロカビリー色の配分強めになってます

3rdが好きな人にとっては、今作は違和感があるかも?
なんつーか、どっちつかずといった感じ

全体的に以前のようなノリは鳴りを潜めてしまっている
ため個人的には期待ハズレ↓

パンクってよりロック寄りです

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