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The Living End-Roll Onのレビュー

Roll on

アーティスト名 The Living End(リヴィング・エンド)
発売日 2001/3/27
国内盤 ロール・オン
輸入盤 Roll On

1994年結成のオーストラリアのビクトリア州メルボルン出身のパンクロックバンド。ロカビリーの影響を強く受けてるためパンクよりロックンローンなスタイル。

1. Roll On
2. Pictures in the Mirror
3. Riot on Broadway
4. Straring at the Light
5. Carry Me Home
6. Don’t Shut the Gate
7. Dirty Man
8. Blood on Your Hands
9. Revolution Regained
10. Silent Vicotry
11. Read About It
12. Killing the Right
13. Astoria Paranoia
14. Uncle Harry
15. Prisoner of Society

レビュー

The Living Endの2ndアルバム「Roll On」

サマソニ出演するバンドって事でThe Living Endで
初めて買ったのがこのアルバム

この時にパンカビリーのジャンルを初めて聴いたが、おお!
以外といけるではないか!

序盤からカッ飛んだノリのいい曲が満載
それでいてメロディーも練ってあり聴きやすさもGood

1stのオールディーな匂いをきっちり残しつつ、この頃主流だった
グリーンデイなどのパンクテイストもきっちり取り入れている。

7曲目「Dirty Man」などはその匂いがしますね
あとは1曲目「Roll On」、2曲目「Pictures in the Mirror」
などがベタだけで良し

後半はちとダレるけど


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