B
記事部分の文字サイズ調節や太字ありなしの設定ができます(太字はまとめ記事のみ)

The Living End-The Living Endのレビュー

The Living End

アーティスト名 The Living End(リヴィング・エンド)
発売日 1998/10/12
国内盤 リヴィング・エンド
輸入盤 The Living End

1994年結成のオーストラリアのビクトリア州メルボルン出身のパンクロックバンド。ロカビリーの影響を強く受けてるためパンクよりロックンローンなスタイル。

1. Prisoner of Society
2. Growing Up (Falling Down)
3. Second Solution
4. West End Riot
5. Bloody Mary
6. Monday
7. All Torn Down
8. Save the Day
9. Trapped
10. Have They Forgotten
11. Fly Away
12. I Want a Day
13. Strange
14. Closing In

レビュー

The Living Endの1stアルバム「The Living End」

パンクロックとロカビリーが見事に融合
ただロックンロールスタイルなので聴く人によっては
古臭いイメージを与えてしまうかも?

また、癖があるので好き嫌いが分かれそう(´・д・`)

自分は2ndから聴き始めたけど、それに比べると1stは
ロカビリー要素が色濃く出てるから最初は違和感ありました。
けど流して聴いてると以外と耳に残るもんです(・∀・)イ

アルバム全体で見ればよく言えばハズレ曲が多いわけでもなく
バランスはいいけど、「コレ!」って言える突飛した曲がない↓

4曲目「West End Riot」8曲目「Save the Day」なんか
が個人的には好きかな


1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価されていません)
Loading...Loading...
このアルバムの貴方の評価は星何点?

コメントを残す