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Limp Bizkit-Results May Varyのレビュー

Results May Vary

アーティスト名 Limp Bizkit(リンプ・ビズキット)
発売日 2003/9/23
国内盤 リゾルツ・メイ・ヴァリー
輸入盤 Results May Vary

1994年結成のアメリカ合衆国フロリダ州ジャクソンビル出身のラップメタルバンド。ラップメタルを語る上で外せないバンドで様々なバンドにも多大な影響を与える

1. Re-Entry
2. Eat You Alive
3. Gimme The Mic
4. Underneath The Gun
5. Down Another Day
6. Almost Over
7. Build A Bridge
8. Red Light-Green Light
9. The Only One
10. Let Me Down
11. Lonely World
12. Phenomenon
13. Creamer (Radio Is Dead)
14. Head For The Barricade
15. Behind Blue Eyes
16. Drown

レビュー

Limp Bizkitの4thアルバム「Results May Vary」

ギタリスト兼ソング・ライティングの要ウェスが脱退し
リンプが試される一枚でしょうかね

内容は以前とは異なりラップコアがめっきりなくなり
メロディー重視で大分大人しいアルバムになっています。

ファンからもリンプらしくない!と賛否両論の出来映え

リンプというブランドを除いて1バンドとして聴けば決して
悪くないというのが第一印象

2曲目「 Eat You Alive」とか好きだけど、やっぱ全体として
大人しすぎるというのは否めないかな

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