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LAST WINTER-UNDER THE SILVER OF MACHINESのレビュー

LAST WINTER

アーティスト名 LAST WINTER(ラスト・ウィンター)
発売日 2007/12/12
輸入盤 UNDER THE SILVER OF MACHINES

2002年結成の フロリダ州オーランド出身のエモバンド。メタルとエモの融合したような感じで、メロディックなサウンドにクリアヴォイスが響き渡る。

1. Cassiopeia
2. Violent Things
3. A Pacific Romance
4. Kiss So Hard
5. Girl Next Door
6. Standing Here
7. Our Summer in Illinois
8. Made for TV
9. Don’t Forget to Write
10. Chasing Lights
11. Starlight Drive
12. Vela to Norma
13. A Pacific Romance (VIDEO)* Bonus Track For Japan

レビュー

LAST WINTERの2ndアルバム「UNDER THE SILVER OF MACHINES」

友達から借りて「Violent Things」でビビッときた一枚。
1stは持ってないのでセカンドからレビューします。

Fall out boyとかに似てるとも言われますが、自分的にはboys like girls
のほうがシックリくるかな。
とは言うもののどちらかと言えばの話でLAST WINTER自体は
美メロにメタル色強くしたラウドな感じです。

とにかくメロが綺麗でキャッチーですが、似たような曲も多く
もう少し激し目のほうが良い味がでそうなので次作に期待

好きな曲は
2曲目「Violent Things」、3曲目「A Pacific Romance」

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