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LAGWAGON-Double Plaidinumのレビュー

Plaidinum

アーティスト名 LAGWAGON(ラグワゴン)
発売日 1997/8/26
輸入盤 Double Plaidinum

1990年結成のロス出身のロックバンド。FATレーベルの看板バンドで90年代のメロコアブームでハズせないバンド。メロディアスで哀愁漂うサウンドと言えばラグワゴンなくして語れない

1. Alien 8
2. Making Friends
3. Unfurnished
4. One Thing to Live
5. Today
6. Confession
7. Bad Scene
8. Smile
9. Twenty-Seven
10. Choke
11. Failure
12. To All My Friends

レビュー

LAGWAGONの4thアルバム「Double Plaidinum」

ギターの脱退等で前作より少し変化が見られるものの
ストレートなメロディーからなるパンクナンバーは健在

ただ自分は聴く順番が悪かったかな↓

ラグは5枚目聴いてしばらくしてこのアルバムを手にするわけだが
5枚目聴いた後だとまったく耳に残らない

それだけ5枚目が秀逸なわけだが、3枚目などは普通に
聴けるし順番通り聴いていれば評価もまた違ったものだと思う。

3枚目よりムラはないし、悪くはないのだが5枚目聴いた後だと
インパクトの差がダンチでじっくり聴き込む気にもならず聴き込み不足感も否めない

この中で耳についたのは、2曲目「Making Friends」12曲目「To All My Friends」かな

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