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Bad Religion-The Empire Strikes Firstのレビュー

The Empire Strikes First

アーティスト名 Bad Religion(バッド・レリジョン)
発売日 2004/6/8
国内盤 エンパイア・ストライクス・ファースト
輸入盤 The Empire Strikes First


1980年に結成のメロコアバンド。メロコアのパイオニア的存在でパンク語る上で欠かせないバンド。ブレットはオフスプやNOFXを輩出したエピタフの社長でもある

1. Overture
2. Sinister Rouge
3. Social Suicide
4. Atheist Peace
5. All There Is
6. Los Angeles Is Burning
7. Let Them Eat War
8. God’s Love
9. To Another Abyss
10. Quickening
11. Empire Strikes First
12. Beyond Electric Dreams
13. Boot Stamping on a Human Face Forever
14. Live Again (The Fall of Man)


レビュー

バッドレリジョンの13thアルバム「The Empire Strikes First」
前作「The Process of Belief」でブレットが復帰していい意味で前作と
変わらない感じで突っ走ってくれてます

これぞメロコアと言わんばかりの安定した仕上がりです
ただ疾走感が若干抑え気味かな?

アルバム全体としては曲が安定してるけど頭一個抜けてるような
曲が自分的にはないので評価としては前作「The Process of Belief」
のほうを推します

ま、前作気に入った人にはハズレではないんで、どちらか気に入れば
両方聴いてみてはどうでしょ?

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