ANDREW W.KーWolf(一匹狼)のレビュー

(Andrew W.K、本名:Andrew Wilkes-Krier、1979年5月9日-)はアメリカ合衆国のロック歌手、及び彼の組織するロックバンドの名称である。カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ、ミシガン州出身。(wikipedia等参照)
アーティスト名ーANDREW W.K
アルバム名ーWolf(一匹狼)
発売日ー2003/09/09
収録曲
1. Victory Strikes Again
2. Long Live the Party
3. Tear It Up
4. Free Jumps
5. Never Let Down
6. Your Rules
7. Song
8. Make Sex
9. Totally Stupid
10. Really in Love
11. End of Our Lives
12. I Love Music
2. Long Live the Party
3. Tear It Up
4. Free Jumps
5. Never Let Down
6. Your Rules
7. Song
8. Make Sex
9. Totally Stupid
10. Really in Love
11. End of Our Lives
12. I Love Music
日本で「兄貴」の愛称で親しまれているアンドリューの2ndアルバム。
前回と同じようなノリのいいパーティーロックな内容だが、得意のピアノが前に出ている感じで前回のI Get Wetと比べちゃうとおとなしめな感じ。1stのような音を期待している人にはちょい弱いかな。
初っ端聞いた時は代わり映えしない感じでパッとしなかったので聞きこんで味が出るアルバム(1stみたいなの期待してたんで、先入観が先行したのもあるでしょうけど)
でもDVD特典は一見の価値あり。笑える質問コーナーや前作の代表的な「Party Hard」などのクリップも収録しているので1st好きな人は買ってみて損はないかと。
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ANDREW W.K、Wolf、ハードロック、レビュー、洋楽2009 年 4 月 24 日 | コメント/トラックバック(0)|
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