BEAT CRUSADERS-CELL No.9のレビュー

CELL No.9

アーティスト名 BEAT CRUSADERS(ビートクルセイダーズ)
発売日 2006/10/11
国内盤 CELL No.9

1994年に結成された日本のバンド。POPでメロディックな聴きやすい音に加えカヴァーも多く手がけているので受け入れやすいバンド。愛称は「ビークル」

1. STATIC BITER
2. FREEDOM
3. JAPANESE GIRL
4. 5 UGLIES FATTY HEAD
5. CRUSH ON HYDRA
6. DROOG IN A SLUM

レビュー

BEAT CRUSADERSの第2弾スプリットアルバム
今回はトロピカルゴリラとコラボ。

トロゴリ聴いたのはこれが初めてですが、ビークルとは対極なゴリゴリ系ですね
その2バンドがいかように組み合わさるのか?

う~ん自分的にはちょい微妙。騒がしければいいっともんじゃないし
まとまり感がないように思う。
3曲目「JAPANESE GIRL」なども原曲台無しw

ちなみに2曲目「FREEDOM」はX-TRAIL JAM 2006のテーマソング

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