LAGWAGON-Let’s Talk About Feelingsのレビュー

Let's Talk About Feelings

アーティスト名 LAGWAGON(ラグワゴン)
発売日 1998/11/24
輸入盤 Let’s Talk About Feelings

1990年結成のロス出身のロックバンド。FATレーベルの看板バンドで90年代のメロコアブームでハズせないバンド。メロディアスで哀愁漂うサウンドと言えばラグワゴンなくして語れない

1. After You My Friend
2. Gun in Your Hand
3. Leave the Light On
4. Change Despair
5. Train
6. Hurry up and Wait
7. Everything Turns Grey
8. Love Story
9. Messengers
10. Kids Are All Wrong
11. May 16
12. Owen Meaney

レビュー

LAGWAGONの5thアルバム「Let’s Talk About Feelings」

ジャケの酷さでも有名なラグの5枚目w
しかしジャケとは裏腹に内容はラグ史上ダントツNo1と言える

1曲1曲のメロディの作りこみがヤヴァくて、哀愁漂うラグ節全開!
一時期は泣きコアといえばまずこのアルバムが挙がるほどでしたが、
納得の出来映えで曲もキャッチーだしラグ初めて聴く人にはまずこれ推します

好きな曲はたくさんありますが、しいて絞るなら
1曲目「After You My Friend」3曲目「Leave the Light On」
そして鉄板キラーチューン曲は11曲目「May 16」

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